【農心】辛ラーメン他ニュース①

【農心】キッチンカーが「旨辛」を全国にお届け?!

農心ではメイン商品である「辛ラーメン」の味を全国の方々に知ってもらうべく、その名も「辛ラーメンキッチンカー」で日本横断しているとか。
以下、2018年内のスケジュールです。
関東
・1月20日(土)~21日(日):イオンレイクタウン内「韓国フェア」参加
・4月7日(土):ダイバーシティ東京内2階フェスティバル広場
福岡
・3月24日(土):天神イムズスクエア内

【農心】辛ラーメンパッケージを一新、新たな「旨辛デザイン」に変身!

辛ラーメンの魅力といえばまず思い浮かぶのが「旨辛っ!」ピリッとする辛味の中に複雑な風味が混ざり合う不思議なハーモニーに魅了されてしまった方はきっと大勢いらっしゃるでしょう・・・。
そんな商品の魅力を更に伝えるべく、農心ではパッケージを一心!「辛」の一文字と真っ赤なテーマカラーを全面に押し出すことで、視覚的に「旨辛」をアピールするよう工夫を施したのだとか。

【農心】スープと麺が更にパワーアップ!

これまでの辛ラーメンよりも更に素材の味を活かしてコクを出したスープと、強力粉を増やすことで弾力が上がったモチモチ麺とが、進化した「うまからっ」をお客様にお届けします!

【農心】旨辛シリーズに新たな商品が登場!!

スタンダードなものから手軽に楽しめるカップ麺まで、幅広いシリーズで多くの方々に愛される「辛ラーメン」に新商品が登場!その名も「辛ラーメンキムチ」。
キムチ味が加わった新たな辛ラーメンは、こだわりの熟成味がポイントなのだとか。

【農心】旨辛な魅力を徹底解剖?!

日々進化をつづける農心の辛ラーメン・・・スープのコクとまろやかさが更に深くなったと思ったら、ピリ辛感が増していて、いつの間にかどんどん美味しくなっている!
そんな「美味しさ」の秘密は果たしてどこにあるのか、定番からスペシャル商品のポイントを紐解きつつ、新たな角度からその魅力を徹底解剖してみました!

■辛ラーメン袋麺:160円
美味しさのポイント
最近は「辛い食べ物」というと街中に溢れかえっていますが、だからこそ「刺激」に「旨味」がプラスされた「本当の旨辛」がどういうものか、その存在価値がすこし曖昧になっているような気がします・・・・。
そんななか、辛ラーメンの袋麺は、「辛さ」の魅力を徹底追求すべく、唐辛子を厳選、オリジナルスパイスを効かせた「旨味/辛味」の究極のかたちをプロデュースしたようです!
また、スープの味だけではなく、高級麺用の小麦粉を採用し、口あたりがなめらかな形にこだわったりと、麺の製造にも様々な工夫が凝らされているのだとか。
・同シリーズ
辛ラーメン3食入り袋麺:480円
辛ラーメンカップ:180円
辛ラーメンミニカップ:120円
*農心初心者にピッタリのこの商品は、女性がランチに食べるのにちょうどいいサイズなのだとか!

■辛ラーメンブラック袋麺:210円
美味しさのポイント
農心の辛ラーメンといえば「旨辛っ」が大きな魅力ですが、そこに更に「マイルドさ」をプラスしたのがこの商品!ただ辛いというだけではなく、素材のコクや麺の食感にこだわっているのがオーソドックスな農心の形だけれど、ここに新たな魅力をつけ足したことで、よりプレミアムな存在となったのでは・・・?!
・同シリーズ
辛ラーメンブラック袋麺3食入り:680円

■辛ラーメンキムチカップ:180円
美味しさのポイント
なめらかでコクのあるスープとモチモチの麺はそのまま、ここにキムチの辛さが加わることで、更に旨辛度がレベルアップ?!
このキムチ、単純に辛さだけプラスした訳ではありません!酸味を抑え日本人好みの味を演出しただけではなく、農心オリジナルの冷凍乾燥製法により、白菜のシャキシャキ感はそのままという、なんとも贅沢な一品に仕上がりました。

■ふるる冷麺:210円
美味しさのポイント
「冷麺」というと、焼肉屋でのシメや、飲んだ帰りにたまたま入った韓国料理屋など、とにかく「外出先で食べるもの」というイメージが非常に強い存在だと思います。なんか腹持ち感が物足りないときにメニューに冷麺の2文字があったら嬉しいけれど、わざわざ自宅で食べる気にはならない…そんなかんじでしょうか?

  • 最終更新:2018-10-10 15:02:10

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